革の色、カラーブロック、素材の組み合わせを変えるだけでこのように全く違った表情になります。
左上から
<Pueburo(BLK)×Velour(BEG)><Pueburo(NUT)×Velour(BLK)><Pueburo(BLK)×Velour(NVY)>
<Pueburo(RED)×Velour(KHA)><Pueburo(BRN)×Velour(NVY)><Pueburo(WHT)×Velour(GRN)>
全て<¥30,450(税込)>
左下から
<Buffalo(NVY)×Canvas(BLK)><Pueburo(NUT)×Canvas(BLK)><Pueburo(BRN)×Canvas(BEG)>
<Daytona(CHO)/¥38,850><Pueburo(PUR)×Canvas(BLK)><Pueburo(CHO)×Canvas(CHO)>
その他<¥27,300(税込)>
中の仕様は、両サイドにポケットがあり、ファスナー開き側は仕切りが二分割、もう片側は三分割になっています。
底と開きのマチはレザーで補強。
イメージはオヤジのセカンドbagを今風にカスタム。
メンズでbagインbag、レディースでセカンドbagはもちろん、チェーンやPPベルトを付けてショルダーとしても活用できます。
<カントリーbag ¥126,000>
馬具をイメージして製作。
リングをわざと大きめにし、ハンドルの留めも強度を考慮した上、新しい技法を用いています。
<マガジンbag ¥147,000>
Dカンを使用し、レディースっぽさを表現。
キルティング部分はスポンジを入れ、立体感を出しました。
カントリーbagとマガジンbagは見た目の仕様とレザーを変えて、イメージに変化を持たせました。
bagの両サイドが広めのポケットになっており、サイフなど頻繁に出し入れする物を入れておくのにも便利です。
またどちらのbagも、外側はマガジンを挿める仕様になっています。(カントリーbagのイメージ5枚目参照)
zipの持ち手部分にポイントとして、大きな引き手を付ける事で開け閉めの際に持ちやすくしました。
(左上 Pueburo/BLK/¥23,100 左下 ※Gobi/BRN/¥25,200)
(右上 Fakirop/NUT/¥30,450 右中 Pueburo/BRN/¥23,100 右下 Camel/¥23,100)
※Gobiは現在展開しておりません。
一つずつの袋を重ねて縫い合わせた、ジャバラなアコーディオン状のサイフ。
収納量に応じてサイフの印象が変化し、バックルで調節する事が出来ます。
使用しているバックルはアコーディオンサイフ用に製作したもの。
小銭入れはzipポケットが二つある為、小銭入れ以外にも鍵などの小物を入れたり、別の用途でも使用出来ます。
zipに付いているタッセルは全てハンドメイド。
また、カード入れは袋と袋の間にまとめて収納可能です。
(左上 Sealskin/¥49,350 左中 Fakirop/¥39,900 左下 Cowhair/¥39,900)
(右上 Camel/¥36,750 左中 Domopack/¥39.990 左下 Daytona/¥39,990)
普通この様なサイフは、外身がレザーで内側は切り変えて、
生地もしくは違う革(合皮)を使用する事が多い中、
saranamのサイフは外身、内側共に同じ革を使用し製作。
その中で更に、このサイフは裏面が出ない様に全て表の革が出るよう張り合わせている為、
手入れの感触も良く、物の出し入れもなめらか。
その反面、感触を重視して製作している為、使用する革の分量が多く若干重たくなっています。
小銭入れが仕切りになっていて、カード入れは8ポケット。
また、バックルはフランスのアンティークバックルを真鍮にて製作。
留めのスナップボタンは容量に応じて調節出来る様に2つ付けています。
<ひねりポーチ>
左上から時計回りで
チェコリネン×プエブロ:¥29,400/ミネルバボックス:¥38,850
エコムラレス×カウヘアー:¥38,850/高級ハンプ×プエブロ:¥29,400
昔のアンティークの鍵穴モチーフを使用し、サイフ、バックなどで使用出来るひねり錠を製作。
鍵穴、ひねりの形などは、全てオリジナルで裏板から製作し、saranamの刻印を入れました。
バックの中は、色染めした麻100%の生地を裏地として使用しています。
シンプルな仕様のバックにハト目を打ち、紐を通しました。
紐の端はあえて片結びにし、ほどいてショルダーの長さを調節したり、
紐を全部抜き取りクラッチバックとしても使用出来ます。